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導入事例

お知らせ

2018.5.20 (日)

新たな視点でターゲット企業を抽出する「シナリオスクリーニング機能」を拡充

日経バリューサーチは、「従業員が増えている」「海外で売上を伸ばしている」「設立○年」といった多彩なシナリオで営業ターゲットリストやM&Aロングリストを作成できる「シナリオスクリーニング」機能を拡充しました。


2018.3.30 (金)

[新機能]人物情報・人事異動情報を連携開始

日本経済新聞社が有する情報を、SalesforceなどのSFAツールに自動連携する「日経バリューサーチ for SFA」は、 2018年4月2日(月)より、記事・企業・業界情報に加え、約30万人の人物情報、人事異動情報の提供を開始します。


2017.6.7 (水)

[新サービス] 日経バリューサーチ for SFA リリース

日経バリューサーチは、Salesforceを始めとするSFAツールと連携し、アカウント・ベースド・マーケティングを後押しする機能をリリースしました。 日本経済新聞社が有する情報をSFAプラットフォームに組み込み、ターゲット選定から顧客情報の収集、アプローチプランの実行まで、様々な営業シーンで生産性を向上させます。


2017.4.10 (月)

営業効率をアップする各種機能、 Euromonitor調査レポートを提供開始

訪問前準備を時短する「企業ブリーフィング資料」、好調な業種や事業セグメントをあぶりだす「業種ターゲティング機能」、消費財のマーケットシェアなどをまとめた「Euromonitor調査レポート」を実装し、「日経バリューサーチ」がさらにパワーアップしました。


2016.12.7 (水)

「日経バリューサーチ」に帝国データの未上場を含む100万社以上の企業情報を搭載

株式会社日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は、企業・業界情報分析サービス「日経バリューサーチ(ValueSearch)」で、株式会社帝国データバンク(本社:東京都港区、代表取締役社長:後藤信夫)が保有する、国内企業に最も利用されている未上場企業を含む国内100万社以上の企業情報データの提供を始めます。2017年1月初旬に社命による検索サービスを開始。3月末までに、日経Valueサーチを使い、業種や売上、利益、従業員などの規模、地域など、さまざまな検索条件に基づいて企業のリストを作成したり、スクリーニングや並べ替え、同一業種など複数企業を一覧比較したりする機能を追加します。

販売や調達など取引先はもちろん、M&A(企業の買収・合併)、事業提携先候補のリストアップや役員、業種、取引先などのリサーチにも役立ちます。上場企業も未上場企業も同じインターフェースで分析できるため、金融機関やコンサルティング会社のほか、一般事業会社で経営企画、営業部門など企業戦略立案に携わる方に特にお勧めできます。

日経Valueサーチでは基本料金に含まれる検索、スクリーニングなどの機能やサービス、データに加えて、それぞれの企業について帝国データバンクが収録する詳細な「企業概要」データ(商号、所在地、電話番号、業種、資本金、株主、仕入れ先・得意先、評点などプロフィール情報を提供します。また、「財務情報」として、決算書データ(賃借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書・キャッシュフロー計算書など)や財務情報なども提供します(同)

 

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